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2006年11月

鈴岡城址、落ち葉が風に舞う

P1000776 現在は鈴岡公園として整備が進んでいる15世紀後半の戦国時代鈴岡小笠原氏の居跡」

飯田市駄科の西北にある段丘の東突端にあり、自然の地形を巧みに利用して構築された平山城跡(飯田市ホームページ 鈴岡城)。

P1000804東前面を念通寺断層が走り、

激しい風に松も大きく湾曲していた。

P1000798 本丸から出丸への空堀は、

風で舞って来た紅葉で埋まっていた。

晩秋の空の下、十月桜が広がっていた

P10008232上空は風が強いのか、雲が幾筋も平行に流れ

P100081823_2 恥らうような薄紅色をした十月桜が、

新川に架かる橋のたもとの斜面で、咲いていた。(天竜峡へ向かう県道沿い )

またひとつ、思いがけない贈り物です。

何も咲かない寒い日は

「何も咲かない寒い日は下へ下へと根を伸ばせ。

         やがて大きな花が咲く」 (朝日新聞 ニッポン 人・脈・記)

マラソンランナー高橋尚子さんの好きな言葉だそうです。                           

P10007042_1

大宮に見守られている並木の桜は、

70552落葉が進み、ごつごつした黒い幹 

細い枝先の1つ1つが開放され,

残った葉の一枚一枚が、輝く

枝を空へ空へと広げ、がっしりと大地に起っていた。

P10008232_1 風の贈り物(東の空

 西風に煽られ、

雲がカール

大宮境内は、神の森

桜並木の突き当たりにある大宮

境内は駐車場になっているが、見上げると艶やかな紅葉が、目に飛び込んでくる。

P10007012_1 階段を数段上がると、倒木のように境内に平行になりながら伸びた枝も重なり、紅葉の錦織りが第二境内を覆っていました。

さらに65段ぐらいの階段を上り詰めると、町の喧騒も見事な紅葉をも遠ざける森閑とした杉木立の中にお社がありました。

P10007072_2 やはり

神様がいらっしゃる

そんな気さえする空間でした。

「赤門」が誘う江戸文化

P100071325 長姫城桜丸の門 

 紅殻で塗られた渋い赤の門、通称 「赤門」

図書館横 紅葉したどうだん躑躅に目を奪われ、引き込まれるように近寄ると、正面にひっそりと赤門が建っていた。

本丸は町から遠く離れ不便だったので、桜丸で政務をとったといわれている。(ホームページ 飯田城)

P10007162 たそがれ時

三日月が懸かり

短い航跡を残しながら飛行機が1機西へ向かっていた。

此処は、羽田から韓国への航路の下とか、よく飛行雲が見える。

天竜川の河川敷

P10006842_1 天竜川の竜東沿い 

河川敷の偽アカシアの林の中がマレットゴルフ場に整備され、人々が、楽しんでいた。

蛇行しながら流れる天竜川のあちこちで、河川敷はマレットゴルフ場とか、ゲートボール場に整備され、開放されています。

どちらもやったことは無く、面白さはわからないが、だんだん手を加えていない河川敷が少なくなっていくようです。

P10006562_1  余り月ももう少し、ハナミズキの最後の1葉が風に揺れ    

     空が地の

     切り絵の如き

     冬紅葉(戸塚 義幸「折々のうた」朝日新聞)

P10006632_1 久しぶりの朝焼けの空

雲が放射状に流れ、広がっていた。

山に白い雲がたなびく薄曇りの朝

P100063745 東の山に白い雲が

帯状にかかり、

  P100064045

幾重にも重なって連なる峰峰の

一番空に近い仙丈ヶ岳は、一層の雪化粧

P10006445 街路樹も紅葉して、

華やか。

山に囲まれた“信州にいるんだ”と改めて思います。

自転車を走らせて、天竜川へ

P100058855 霧の朝でしたので、

天竜川へ自転車を走らせました。

早朝で遠くの山々はまだ霧に霞み、

紅葉した木々、草紅葉に囲まれて、洋々と天竜川が流れていました。

行楽シーズンは、客を満載した船が下り、また、 鮎がつれる季節は大勢の釣り人が、腰まで水につかりながら釣り糸じっと見つめています。

水量が多い川です。

P100060623 此処を歩いて渡る事はほとんど無いので、自転車を引っ張り、削られコンクリートを吹き付けられた斜面を見ながら歩いていたら、ふっくりと瑞々しい苔と対照的な赤い蔦の実を見つけてしまいました。

歩いて渡る人もほとんどいない場所なので、見過ごされていたのでしょうか?

持ち帰りリースをつくり、木戸に飾りました。

(もしかして、この蔦を楽しみに車を走らせていた人もいたかも、「ごめんなさい」と、思いつつも独り占め)

山茶花の垣根越しに

P1000567  綺麗な朝焼け(東の空)に

P1000571ねぐらを出てきたムクドリ(?)が、

まだ寒いのか、

垣根の上の電線に3羽、2羽ととまっていた。(西の空)

P1000570雨の日とか、寒さが増してくると、

山茶花の垣根のなかから、ピピピーというさえずりが響いたり

また、向こうに広がる農家の畑で虫を探してあっちこっち歩き回たり。

山茶花の垣根越しに、小鳥が見えるのも嬉しい。

霧雨の中、山茶花が1輪咲いた

P10005482 今日は久しぶりに、曇り空で夜があけた。

風越山が、雲の中から少し顔を出し、

P1000551 寒い日は、朝寝坊のが、

一声啼いて渡った。

霧雨に、

P100055322 裏の垣根で山茶花が1輪咲いた。

子供のころ、みんなでよく遊んだお宮の裏に、春になると椿のトンネルができた。花を拾って細い笹の茎に刺して飾りを作ったり、おままごとをしたり、遠い日の遊び場でした。

山茶花と椿の花は似ていますが、開き方と散り方が違う様です。

椿は、ぽとんと落ちるのでなんとなく縁起の悪い花だったけど、華道家 安藤瞳子さんが椿を活けている姿をテレビで拝見してその美しさに魅せられ、好きになった花です。

今、山茶花は八重咲きで、春になると一重の椿の花が咲く・・・・。

みんな素敵に輝いて!

P10004092_1 東京国際女子マラソンで、雨の中3位でゴールした瞬間の高橋尚子さんは、まるで戸惑った幼児のような表情を見せた。

暑い夏を乗り切った2年越しの葉牡丹、冷たい雨の中でも華やかに咲こうと葉を広げだした。

P10004232 夕方のニュースでは、

「引退はしない」と、明るく語った尚子さん。

霜にも色変わりすることも無く、明るく咲いている小菊

葉牡丹も小菊も、そして、尚子さんもみんな素敵に輝いて見えます。

見ようとしなかった!

P10005452家の西側にある山茶花に

先が色づいた蕾、まだ固い蕾、

たくさんの蕾がついていた

P10005442

野菜を取りに行ったり、夕暮れの空を眺めに出たり、

日に何度も傍を通っていたのに、

咲くことすら忘れていた花の蕾が2つも色づいていた

見ようとしなかった!

見たいものだけ見ていたんだ。

今までに、たくさんのことを見逃しているんだろうな?

       けふも、きのふも、みんな夢、

       去年、一昨年、みんな夢。

         ひょいとおめめがさめたなら、

         かはい、二つの赤ちゃんで、

         おっ母ちゃんのお乳をさがしてる。

       もしもそうなら、そうしたら、

       それこそ、どんなにうれしかろ。

         ながいこの夢、おぼえてて、

         こんどこそ、いい子になりたいな。(ながい夢  金子みすず)

寒さに押されて、花も色変わり!

  P1000525_3 最近は稜線も見えないぐらい霧が立ち込め

なかなか朝日は望めない。

P1000535 ムクドリも次々飛んで来るが、

屋根の上で待機。

山は空とひとつになる

しばし、見慣れた風景も一変し、車もゆっくり走ります。

P1000530 白い小菊は、どんどん赤紫に変わり、元の白さを失っていきます。

赤い小菊もすっかり輝きをなくして、茜色になってきました。

気候の変化に押されてか、花も色変わりして、秋が深まる

名前は?“へくそかずら”

P10005062 国道脇の石垣で風に揺れていた“へくそかずら”(屁糞葛)

P1000509_3 ちょっと口にしがたいけど、

別名は“やいとばな、さおとめかずら”とか

名前はさておき、この風情はまさに秋

蔦の青い実と一緒のリースは、素敵です。

P1000504_3今朝は、電線の上で雀も固まり

澄んだか細い鳴き声が静寂に響いた。

秋が深まっていきます。

朝日を待って

P1000453_1 晴れそうな気配だったので、二階の窓を開け日の出を待った

薄墨色の空を

ゆっくりと雲が流れていた(6:13)P1000462

風向きが変わり雲が戻り始めた

あと少しなのに、朝日が上れない (6:48)。

         ・・・・・

         つゆくさのつゆが

         朝日をうけたとき

         “あ”とこえをあげる

         あれをうけとめるのだ   (あ  坂村 真民)

P10004782庭ナズナが、ひっそりと咲いていた

春からづーと咲いていた

花も朝日の輝きを待っていた。

朝日を待てず、あわただしく過ぎる時間にあわせていった。

花便りが届くころ

小菊が咲くころになると、

P10003502 「お前の菊が咲いたよ!」と、母から便りが届いていた。

帰郷した時持ち帰った菊が、母の言う“私の菊”

手をかけず、P10004252半日陰で成るがままにした方が綺麗に咲きます。

他の花が咲いていた頃は忘れているのに、

蕾があがってくると、ドキッ!

細い茎の先端で微かな風に揺れて、ドキッ!

花便りは途絶えて久しいけど、

今年も、来年のために目印の支柱を立てました。

P10004352 昨日の夕暮れ飛行機が一機夕日を追いかけて行った。

日中は秋時雨、日が暮れてまた雨です。

天辺で咲いていたアジサイ

P1000406

昨日、

雲がオレンジ色に染まって

暮れていった

P10004172

今日、

明るい日差しの中 

天辺で咲いていたアジサイを見つけた

Ajisaito_hikouki2 花越しに仰いだ大空に白い月が懸かり、

一機の飛行機が白い航跡を残して、

西に向かっていた。

子供のころ、柿の実を収穫するときは「お礼」にと、幾つかを残していた。(烏が大体は食べつくすが)真冬、ぽつんと梢に残った実に雪が降っていた。

来年もたくさんの花が咲くようにこの一輪は残しておこう!

朝日が眩しい!

P1000395 2日続いた秋時雨に、今朝の朝日は眩しい。

まだ、雲はやや重たいが、

P1000394 どうだんつつじも

いっそう鮮やかに

輝きます。

         きのう 雨の中

         濡れたつばさの

         飛べないからすが一羽

         死んだ

           きょう 雨あがり

           明るいはたけの白菜が

           葉をのばす

         日は昇り また昇り

         また昇り また昇り

         ・ ・ ・ ・ ・ ・

         いのちは

         まわっているように思われる  (いのち 工藤直子)

秋が深まって、生き抜けるの?

P1000386 昨日の昼過ぎ、松の木の近くにヒョウモンチョウが。孵化したばかりか?近づいてもちょっと羽ばたくだけ。3時過ぎも、同じでした。

昨夜も今日も冷たい秋雨。彼女の生命力に祈るしかありません。

P1000355 ヒマラヤユキノシタも開花。

春の花にはかないませんが、やさしい桜色で咲いてます。

てふてふが一匹 

                 韃靼海峡を渡っていった。 (「春」 安西 冬衛)

思いがけない花が咲いたり、虫を見つけたり、自分の中の季節感では計れない。

が、今生き抜いていけるそれなりの条件が整ったからでしょう?

        

阿修羅のごとく揺れる日は

私は憎たらしい人がいても「いるわよね、こういう人」って思う。あなたは、人を心から憎いって思うだけで疲れているのよ。人の悪口を言うときは、自分を振り返ってみなさい。(人の悪口とあら探しが多い姑に、疲れ気味の相談者へのピーコさんの回答:朝日新聞)

阿修羅のごとく揺れ、どう仕様も無い時は

P1000377 ただ空を仰ぎます。

私の耳は貝の殻 

       海の響きを懐かしむ(ジャン・コクトー)

ボーと過ごす間にいつもの自分に帰れます。P10003902

朝晩は冷え込み

小菊の色も変わってきました。

“これでよし”と

P1000368くちなしの上で小菊が咲き出した。

P1000367_1玄関脇なので例年は駆除していましたが、来年の蝶が見たくて青虫に食べられるがままのくちなしでした。

最近は植木鉢を動かしたり、付近の草花をいじったりすると黒い蛹が見られます。

“これでよし?”思いがけない青虫からの小菊の贈り物

もちろん“これでよし”です。

P1000365昨日の一筋の飛行機雲

稜線の少し上を途切れ 途切れに

いつもと違う雲でした。

「当時家内が家に居たけど奥にいて助かった。だから“これで良し”としなくちゃね。」

と、北海道佐呂間町の突然の竜巻で家が半壊した人。

元茶の間の大きく壊れた壁面の窓越しに、カーペットらしい緑の塊が見えるだけの惨状にもかかわらず、達観した表情で話しておられた初老の人の言葉に胸が熱くなりました(自分は、言ってもらえる家内か?聞けません)(今朝のテレビ報道から)

雲ひとつ無い晴天だけど

P1000345 紅葉したハナミズキが朝日にまぶしく輝く、雲ひとつ無い晴天です。

P10003512P10003442陽だまりで咲いていた季節はずれの花 露草、たちつぼスミレ。

こんな時期に“咲こう”という意思を持って蕾を上げた花だからこそか?

小春日和に花の色が冴えます。

夕方も稜線すれすれに1筋の飛行機雲が、途切れ途切れに東から西へ続いているだけでした。

人事ではない自然災害。雲ひとつ無い晴天が、今日は寒々しい・・・。         

          秋の日のヴィオロンの 

          ため息の身にしみて 

          ひたぶるにうら悲し (「落葉」 ポール・ヴェルレーヌ 上田敏訳)

女心と秋の空 紅葉が揺れます

P1000340 今日は一気に寒くなりました。

P1000335 秋時雨で庭の木々が風に揺れていたので、あわてて外に出ました。

今見ると、もみじは飄々と風に身を任せて揺れています。低いどうだん躑躅もしっかり落ち着いています。

P1000337_1一番綺麗なハナミズキは揺すられて、写真よりも上の方の葉がかなり落ちています。(4:22)

もみじは変わった実がつき一時気を惹かれましたが、なんといっても鮮やかな紅葉は、花も綺麗だったハナミズキ。一番初めに葉が落ちてしまうのもハナミズキになりそうです。

なんか人の在りようにも通じる悲哀を感じます。

晩秋の急激な気候の変化にまだ冬篭りの準備が追いつかず、庭の草花は風雨にさらされ倒れたり花を落としたり。

女心と秋の空?明日は信濃も晴天とか。

あと何日これらの紅葉が見られるかなあ?

秋時雨 まだまだ小菊は綺麗です

P1000328  午前中は曇っていましたが、午後からは秋時雨。

ちょっとあがった西の空。

いつもははっきり見える風越山も雲隠れ(16:40)。

Shukushou大好きな小菊は雨にぬれてしっとりと鮮やかに。

この小菊が寄りかかっているのは、キーウイ。今年の春はたくさんの花がついたので“もしや!!”すごく期待して待っていたら、花は次々と落下。

今年のキーウイは、小菊の支柱と雨除けです。

花はおかげに綺麗です。

想うように事が運ばないことが多いけど、それはそれでまた“良し”です。

たそがれてカラスも家路を急ぎます

P1000312 穏やかな天気に誘われ、天竜川沿いを散策( 4:30)

上空ではカラスが旋回。烏と知りつつも見とれてしまいました。

秋は夕暮れ

           夕日のさして、山の端いと近こうなりたるに

           烏の寝どころへ行くとて

           三つ四つ二つ三つなど飛び急ぐさへ あわれなり  

                             (枕草子 清少納言)

たくさんの鳥がいる中で身近なカラスを嫌いな鳥と想うのは何なんだろう?賢さが、人の予想を超えてるからかな?

P1000311東の空には大きな白い月が出ていました。

P1000316足元では、アレチノギク、赤つめ草もまだ綺麗な色で咲いています。

(まだ画像を大きく入れることができません。ぜひクリックして大きな画像で見てください。旋回するカラス、白い月も見えてきます)

南信濃も晴れて 開花待つ

Yukinosita 春一番の花ゆきのしたが気候の変動か、この10月末ころから蕾をあげてきました。子供のころ見ていた花に故郷が重なります。

         

      越は晴れ 加賀更に晴れ 冬支度   大嶺あきら(朝日新聞 折々の唄)

冬支度は冷たい海風を防ぐ間垣つくり、そして、囲われた井戸端での大根洗いでした。また、この季節海沿いの道を歩くと波の花が風に舞い、海は荒れる日が多くなりました。越後の冬は重い。そんな日々でしたが、晴れた日は海に出かけ、波の打ち寄せる岩場で海苔摘みをしたり、冬ならではの楽しみも有りました。 

まったく気候が違う晴れ間の多い冬を待ちながら、季節外れの花の開花を楽しみにしております。

廃村となった大平宿は ひっそりと

P1000288  飯田の名山 風越山の西側の谷間を走り、廃村大平宿に行ってきました。

大平街道は、上るごとに沿道の紅葉が鮮やかになっていきました。30kmほど走ったころ、今はキャンプ場と化しているかっての峠の村 大平宿が、ひっそりと秋の懐に抱かれていました。

P1000270 子供の声が響いていたであろう校庭の1本の銀杏の大木が、青空を指して輝いていました。(銀杏の向こうの建物は、キャンプ場の炊事施設 廃校ではありません)

P1000295 紅葉したもみじの向こうに南木曽岳

飯田線が開通する前は、多くの人々がこの大平峠を越えて、列車に乗って都会に出て行ったそうです。

『島崎藤村の「破壊」の丑松のモデルといわれる大江磯吉』も、ここで南木曽岳を仰ぎ、一息ついたかもしれません。

 信州の秋も深まってきました。

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