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2008年8月

今日は晴れ ゼフィランサスの花 白く眩しい

P1080068jpg________m_2 重い雲を押しのけるように日が昇る。

P1080076jpg_______m 二日続いた雨に洗われ白いゼフィランサス

別名レインリリー、眩しい白さです。

 ナツスイセン咲く 

P1080054jpg_______m やさしい色の花 ナツスイセン

P1080053jpg_______m 裏の垣根が伸びすぎて、少し切ったのをかたずけていると、稲の向こうにふわっとピンクの塊が ナツスイセンです。(一昨日)

9時ころより雨が降り出して来ましたが、長靴をはき画像を撮りに出かけました。

P1080061jpg_______m 冷たい雨が降る夏も終わりそうな今日なのに

優しい色で咲いているナツスイセン

思いかけない出来事が舞い込んだ気分

隣人の田んぼの土手です

P1080058jpg_________m♪あきなのに~♪輝くナツスイセン みずみずしい茎 やわらかく膨らむつぼみ 色づく稲穂がなかったら春と勘違いしそうです。

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みんな大変なんだ!

P1070986jpg__________m_2 工作室に迷い込んだアゲハ蝶、

横とか後とかを考えないのかガラスを突き抜けようと懸命に羽ばたく。

P1070987jpg_________m 一瞬静止、よく見ると羽も傷んでいます。

そおと窓をあけ、外へ誘い込みました。

P1070992jpg_______m_2 バランスを取ろうと花の上で盛んに羽ばたき、

P1070990jpg_______m_2絶え絶えなのか、何度も呼吸を整えるように羽を広げ、しばらくして舞い上がった。

P1070981jpg____m ツマグロヒョウモンチョウも雌雄で花に止まっていました。(これはメス)

気温がひらひら舞うには低かったのか?

生きるってみんな大変です。

夏の名残り ひまわり

P1070955jpg________m 夏輝く花 ひまわり

♪街を歩く時に 風に耳をすませてね♪

P1070956jpg_________m

線路わきの畑の隅っこで咲いていたひまわりの花、だんだん下の枝の花が目を惹くようになってきました。

♪ 風の中にきっと 私の声がする♪

列車が走り抜けるたび、風を受け揺れるひまわり

♪夜に眠る時も 窓を叩く風の音
どうぞ聞いて欲しい ささやく声がする♪

(本田路津子 風がはこぶもの 作詞 山上路夫 作曲 菅原 進)

一雨ごとに秋に向かっていくようです。

冷たい雨があがった2 弾けるように咲きだした小さな花

P1070944jpg________m 雨に洗われ鮮やかさを取り戻したした芝に、かわいいキノコが顔を出した。P1070943jpg_________m

たっぷりの水分に傘も全開

小さな花のようです。

P1070937jpg_________m 小さな白いにらの花  庭の一隅に観賞用に植えています。

P1070946jpg________m アスパラ 涼しげな葉が茂り、小さなベル状の花もかわいい。風か小鳥の贈り物です。

P1070948jpg_______m ハゼラン 咲き終わるとはじけて落ちる寸前の線香花火のような小さな赤い実。

暑さに押さえつけられ乾燥に耐えていた植物が、ここ何日かの冷たい雨に生気を取り戻し、弾けるように咲きだしました。

annoy画像はクリックで大きくなります。

冷たい雨があがった

P1070962jpg________m_2 冷たい雨があがった夕方、天竜川には観光客満載の船や若者たちのゴムボートも下ってきました。

P1070969jpg________m_2 南原橋の真下 白波が立つ流れにに差し掛かると、歓声が上がります。P1070974jpg_________m

沿岸の田んぼもだんだん色づいてきました。

P1070975jpg________m 橋の手前の旧道 今は人も通らない行き止まりの道の竹林、雨に洗われ爽やかです。

あの暑い夏の日々も忘れそう

ユリの名前いろいろ

P1070920jpg_______m 山際の空が淡いオレンジ色に染まった一昨日の夕暮れ時

P1070924jpg_______m右端に風越山

久しぶりにきれいな空です。

P1070934jpg______m タカサゴユリ(高砂百合) ユリ科
別名:タイワンユリ(台湾百合),ホソバテッポウユリ(細葉鉄砲百合)

風に運ばれたところで芽を出すので、あちこちで咲いています。

P1070928jpg_________m今年はプランターにあげたのは、まだつぼみ、松のそばでもぐんぐん伸びましたが、枝の中に蕾が見えます。

今まで、鉄砲ユリかと思っていた高砂百合

高砂百合は『筒状花の外側に赤い縞があり葉は細い』たまたま見つけた情報です。

鬼ゆり、鉄砲ユリ、山百合、高砂百合、・・、ユリの名前は花に似合わない名前も多い気がします。

 オクラの花は優しいクリーム色

P1070914jpg__________m_2 5時頃、黒雲を押しのけるように力強く日が昇ろうとしています。

あの激しい雨は乾燥し地温の上昇していた大地を少し冷やしてくれたようで、肌寒い。

P1070917jpg_______m 葉蔭で咲くで咲くオクラの花も魅力的です。

♪待てど暮らせど来ぬ人の 宵待ち草のやるせえなさ ・・・♪

(竹下夢二の詩情を壊してしまったかもしれませんが、)

宵待ち草より少し薄い黄色、野菜の花の中でダントツにきれい!

雨上がりの梔子,鬼灯

P1070895jpg_________m 昨日の夕立が上がった西の空です。

まだ風越山は雨雲の中ですが、かき分けるように青空が見える。

P1070905jpg_______m 平地には渇望していた雨で、今日は昨日より気温も下がり過ごしやすい日でした。

洗われて白さが際立つ梔子一輪

P1070912jpg_________m この同じ昨日の雨は、白馬岳では悲しい惨事を引き起こしてしまった。

鬼灯

怖い雨になりました。

期待してはいけないけど

P1070890jpg_______m ある日ピーマンの上で咲いていた黄色い花が実をつけ、日ごとぐんぐん大きくなりだした。

もしかしてメロン?かすかな期待を抱きピーマンの迷惑も顧みずに放置した。

今やメロンを通り越した長さ20cmぐらいの奇妙な野菜、昨年頂いた野菜で食べ方もよくわからず土に埋めたソーメンカボチャ?

今年はせっかく実ったこの野菜感謝して頂こう。

P1070891jpg____________m スイカも芽をだし、蔓を伸ばし実がついた。

物事期待通りにならないことが多いが、懲りずに楽しみに待とう!

P1070888jpg________m今日の収穫

雨不足で、ミニトマトの皮がこわいけど、よくなります。

ピーマンは絡まれてか、疲れ気味ですが肉厚、オーブンで焼いておかかとお醤油で食べたらおいしかった。

でも、“雨が降らないかなあ”と、空を仰ぎまた期待して待ってます。

アゲハチョウ?だったらいいな!

P1070864jpg___________m_2 前から何度も見かけてはいたのですが、ついにチャンス到来!

P1070869jpg_________m 下羽の先端まで黒いので、図鑑で見るアゲハチョウとは違いますが、アゲハチョウ?

P1070862jpg___________m 今朝、メダカを見ていたら、横のドウダンツツジの枝先にふわっと蝶が止まり羽を広げた。眼前です。

カメラを撮りに戻り、1枚取れた!!

追いかけるとほおずきに止まった。

P1070875jpg_________m 青空にきれいな薄い雲が広がり、空を見上げる日が多くなります。

花色いろいろ ランタナ

P1070851jpg_______m_3 クマツヅラ科
学名 :Lantana
原産地 :熱帯アメリカ、アフリカ
別名 :シチヘンゲ(七変化)

P1070852jpg_______m 名前の由来:花の色が咲き始めの黄色から、次第に濃い紅色に変わることから(「ヤサシイエンゲイ」より)

P1070734jpg_______m黄色とピンクの華やかな花が、いつの間にか地味なピンクに七変化、その落差に別の花かと思うくらいです。

P1070739jpg_______m でも、花は花、蝶も飛んで来て、この小さな花から花へとせっせと飛び交います。

赤く尾を引き日が沈む

P1070845jpg________m 秋を感じさせる今朝の空、白い雲が爽やかに浮かんでいますが、日中は変わらず酷暑でした。

P1070839jpg________m昨日の夕暮れ時です。

夕日が山並みの向こうに沈んでしばらく、西の空は黒雲の中に赤い竜が飛び込むように染まり、暮れていきました。

 キアゲハ、幸運でした!

P1070833jpg_________m 最近の雨で復活したタピアンで吸飲中のキアゲハ

風吹いて 蝶々迅く飛びにけり  高野素十

いつも静止してくれるのを待っていては撮りそこなっていたのですが、細かく羽を震わせバランスをとりながら羽ばたく蝶、3枚の中の1枚、昨日の幸運です。

アゲハとキアゲハの違い、分からなかったのですが、ヒキノさんに教えていただきました。

赤に魅了されますキアゲハ

P1070816jpg_____m キアゲハが、玄関脇のハナズオウに止まりました。

annoy画像をクリックし、大きな画像で見てください)

羽を広げるのを待っていましたが、またどこかへ・・・。

ヒョウモンチョウはよく見かけるし、ナミアゲハも時々、でもこのキアゲハは今年初めての飛来、

雌雄も分かりませんが、後翔の赤がとてもきれいな蝶

残念ながら、羽を広げた姿は撮れなかった。

P1070803jpg________m  オトコエシ P1070799jpg_______m

ウツボグサ(ミュー自然美術館周辺の山野草)

キアゲハは、時には高山にも現れるという。

“てふてふが一匹韃靼海峡を渡っていった  安西冬衞”

治部坂の方へ飛んでいってほしい!

ヒヨドリバナ、イタドリ、ミュー自然美術館周辺の山野草4

P1070804jpg__________m_2 美術館前の雑木林です。

足元は緩やかな斜面で、ヒヨドリバナ(もしか秋の七草フジバカマ?)、げんのしょうこ、イタドリ・・・、次々目に飛び込んできます。

P1070782jpg__________m ヒヨドリバナ P1070788jpg________m

げんのしょうこ 「名前の由来:現の証拠で、下痢止めによく効くため」とか、“ふうろうそう”の方がふぜいもあり、響きもいい。

P1070786jpg_________m_2イタドリ  「名前の由来:根茎を煎じて飲むと痛み取りの効果がある」ことから、これがなまってイタドリになったという。

子どものころは、春先出たばかりの赤みのある芽を食べた。酸っぱいスイバと同じようだった気がします。ぽきんと折れるのがおいしく食べごろで、見極めながらたべた。

平地では、邪魔もののイタドリもここ治部坂では、カメラを向けたくなるから不思議です。

P1070785jpg_________mウド(?)

ここは寒冷の地で、“炬燵が要らないのはほんのわすか”と聞きました。

心地よい風に誘われ、風のように気ままに散策。

 ミュー自然美術館周辺の山野草3

P1070789jpg_______m 鮮やかなコオニユリ  ユリ科 ユリ属

鬼ゆりと似ているが、花はやや小ぶり、葉のわきにむかごつかない事でも区別できる。(身近な野草・雑草:菱山忠三郎)

P1070793jpg_______m美術館前の小さな原っぱはには、萩が咲き始め、アマドコロは実がなり、ノアザミも咲いていました。

P1070796jpg________m_2 萩  P1070792jpg_______m

ノアザミ P1070794jpg________m

アマドコロ 

ボタンヅルを見上げていたら、さっき休憩室でコヒー片手にくつろいで居られたご夫人もカメラを持って出てこられました。

小さい頃見慣れた草や木も、ここ治部坂の大気の中で輝く。

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ボタンヅル ミュー自然美術館周辺の山野草2

P1070778jpg________m ミュー自然美術館の斜面の白樺の根元でふわっと白い花が咲いていました。

P1070781jpg_______m ボタンヅル(キンポウゲ科) 巻きひげを持たないつる植物、木のように上の方へ立ちあがって育って行くんだそうです。

名前の由来:「葉の形がボタンの葉に似ていて蔓植物であることから」だそうで、確かに、この葉に百花の王ボタンが咲いてもおかしくない位よく似ています。

P1070810jpg_______m

巨大な1枚ガラス越しに、治部坂峠の自然が広がっています。

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朝の光の中で

P1070749jpg_______m 朝焼けの空に誘われ、外に出ました。

果てしない大空と 広い大地のその中で♪

P1070766jpg_____m ツマグロヒョウモンは、まだ、休憩中

P1070762jpg________m_2 酔蝶花(クレオメ)の蕾もたった一日ですが、ほんのりピンク色に、もうすぐ華やかに開花です。

P1070765jpg________m 山際がさらに赤く染まって、もうすぐ日が昇るようです。

いつの日か 幸せを  自分の腕でつかむよう 歩き出そう 明日の日に ♪

空を見あげ深呼吸!

長く延びたおしべとめしべ クレオメ?

P1070746jpg________m ある日、ヤツデの木の下にルピナスのような葉っぱの植物を見つけ、酷暑の中欠かさず水やりをし、期待して待ってました。

ルピナスとは花が違う蝶を思わせる花、長く延びたおしべとめしべ、クレオメのようです。

風か小鳥か?

白い蝶が一休みしているような花です。

クレオメ:フウチョウソウ科
学名 :Cleome hassleriana
別名 :スイチョウカ(酔蝶花)
特徴:雄しべと雌しべが、異様に長い
名前の由来:花がつぼみの頃がピンクで開いてくるとだんだん白くなって行くところから、「酔」という字を当てているのでしょうか。(「ヤサシイエンゲイ」より)

雨宿り

P1070729jpg_____m_2 雷がごろごろなり、降りそうで降らなかった雨が突然降り出した昨日の午後、珍芝梅の葉蔭にツマグロヒョウモンチョウ

♪巡り合いは素敵なことね
 雨宿りするように二人 ♪(五輪真弓)

雨宿りとは逆ですが、学生のころ、わけもなく部屋にじっとしていられなくて、激しい雨の降る中外へ飛び出した。

誰もいない県営グランドの桜並木の下をびしょびしょになりながら歩いているうちに、次第に心が落ち着いた。

雨に濡れながら歩くことは意外とよいストレス解消法でした。

小さなビオトークで睡蓮開花 

P1070731jpg_______m 子メダカのいなくなったビオトークで、スイレンが一輪開花

もう、5年ぐらい咲き続けています。

今年は、水の管理も悪かったのか、今のところ蕾は一輪上がっただけですが、昨日の夕方から、信州にもやっと雨が降り、少し気温も下がってきました。

小さなビオトークでも悲喜交交、せっかく芽生えた小さな命を失いがっかりしていたのですが、転嫁されながらも継続しているような気がしています。

待望の雨

P1070724jpg___________m 昨日の夕方

雷雨予報は出ていたのですが、奇妙なピンクぽい空に雨雲らしき雲がかかっただけで、日が暮れました。

昨日川の水をくみ上げて、庭に散水した一部がビオトークにも入ったっしく、子メダカは全滅、購入したメダカも今日は1匹か2匹泳いでいるだけ、・・・。

夕ご飯を食べていると、雷が鳴り待望の雨です。

夕食後、外に出ると乾いた土のにおいがしていました。

明日の朝の花の水やりは一休みできるかな?

酷暑対策:カラデュウムで、涼を呼ぶ

P1070719jpg_______m 暑すぎる一日が終わる夕暮れ時、ふと西の空を見上げると、昨日も真っ赤、画面よりももっと赤暗い空でした。

予報によれば、夕立があるとか、祈りたい!

P1070723jpg__________m カラディウム(白サギ)

メダカがこの暑さに全滅し、がっかりして小さなビオトークを覗き込んでいたら、上下に動くボウフラに交じって、5mmぐらいの小さな子メダカが泳ぎ回っています。

ボウフラをすくい取ると網の中にその子メダカまで入ってしまい、ボウフラ撲滅対策でメダカを購入しようと出かけました。

きれいな水槽で泳ぐメダカが、我が家の小さなビオトークで生存できるか半信半疑ながら、10匹購入。

そのそばに涼やかなカラディウムが見えて購入。

まだ小さな鉢ですが、玄関に涼を呼びます。

ミュー自然美術館「木で作るむし展」より

002jpg このオオカマキリを製作し、、「悪い虫を食べてもらうカマキリ」として小学校の玄関に置いたところ、一人の児童がカマキリを見て拝んでいたという。この情景を伝え聞き、「戦慄が走るのを覚えた」と制作者は語っています。

今回手を入れ直そうと改めてカマキリを観察すると、願いをこめて触れた子供たちの手でカマの先は、つややかに光っていました。

P1070703jpg__________m 本来、イメージ的には装飾的ではないカマキリですが、異様とは感じないから不思議です。

P1070702jpg_______m 威風堂々カブトムシ、角に手綱をつけ子ども達を載せたいと待っています。

P1070699jpg_______m 蝶の小窓

発想がユニーク

椅子やベンチにも小さなテントウ虫や蝉が一休み

『虫と友達になることで、子供の心が耕されひいては生命の尊厳につながると虫を製作し続けている』そうです。

大人も楽しめる作品、また、友人の抽象画も楽しめます。

治部坂の清涼な空気の中で、幸せな時を過ごせました。

ミュー自然美術館 「ガラス・彫金展」より

P1070714jpg_________m 目黒さんの作品です。

P1070713jpg_______m

ガラスのもろさをうまく取り込み、夢を見るそんな作品が溢れています。

素敵の一言!

ミユー自然美術館周辺の山野草

030jpg_________m 阿智村駒場にあるミユー自然美術館へ行ってきました。

白樺が目を引く斜面に別荘風に立っている美術館、

駐車場に車を止めると、向かい側の土手に春の山野草。

P1070696jpg_______m 山アジサイ、P1070695jpg_______m

虎の尾、P1070697jpg_______m

ホタルブクロ、

P1070710jpg________m 「木で作る虫展」を見に行きました。

この衝立の向こうに、木で作ったオオカマキリ、カブトムシ、トンボ、蝶・・・、不思議な世界が広がっていました。

この治部坂峠の空気は信じられないぐらいの清涼さ、1杯のコーヒーを飲みながら、時のたつのも忘れていました。(コヒーは絶っていたのに、香りにつられ頂きました。)

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