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時計草は、何度見てもドッキリする花です。

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鉢植えで咲くよりも、自然に発芽した花のほうが、色もきれいな花が咲きます。

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日本へは江戸時代の初期に渡来。 和名の由来は、3つに分裂した雌しべが時計の針のように見えるところからきている。 英名はパッションフラワー(passion flower)である。 この場合のパッションは「キリスト受難」を意味する。 これは、花の形を十字架にかけられたキリストに見立てたものである。 また、トケイソウ属の中には果樹栽培用のものもあり、果実はパッションフルーツ(passion fruit)と呼ばれる。

まだ、果実を味わたことはないけど、花が終わると、小さなボール状の実が付きます。

なるべく、蔓に負担がかかるから、花が終わると摘むようにしています。

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発芽したものを花の木の下に植えています。

庭を造ったとき、かなり花畑はを縮小。お父さんの公認で、風に揺れています。

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